輝け甲子園の星 2015年1月号 高校野球で生まれた大切な絆が勢ぞろい☆スペシャルTALKに注目

2015年1月(冬季)号
輝け甲子園の星 2015年1月号

高校野球で生まれた大切な絆が勢ぞろい☆スペシャルTALKに注目
本体833円+税
2014/12/19発売予定
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高校野球“ありがとう”~対談&座談会スペシャル
岸潤一郎×馬淵史郎監督(明徳義塾)
河合泰聖×徳本健太朗×原田英彦監督(龍谷大平安)
小島和哉×森士監督(浦和学院)
高橋光成(前橋育英)×脇本直人(健大高崎)
大阪桐蔭 同級生座談会 中村誠×峯本匠×香月一也
西嶋亮太×大脇英徳監督(東海大四)
赤嶺謙×山城大智×安里健×砂川修×比嘉公也監督(沖縄尚学)
渡辺佳明(横浜)×母・元美さん
敦賀気比 先輩後輩座談会 浅井洸耶×岡田耕太×峯健太朗×下村崇将×篠原涼×平沼翔太×山本皓大

僕たちのドラフト~プロの世界へ~
浅間大基(横浜) 高浜祐仁(横浜) 岡本和真(智弁学園) 岩下大輝(星稜)

2015年 期待のHERO紹介
大沢志意也(東海大四) 佐藤世那(仙台育英) 勝俣翔貴(東海大菅生) 安本竜二(静岡) 高橋純平(県岐阜商) 平沼翔太(敦賀気比) 坂口漠弥(天理) 伊勢大夢(九州学院) 山本卓弥(神村学園) 逸メン全国マップ

連載 高校野球勝利の栄養学
第9回 食事の基礎知識を身に付け 世界の舞台を目指そう!

母が語る我が息子 松本裕樹(盛岡大付)、浅井洸耶(敦賀気比)

監督と甲子園 市原勝人監督(二松学舎大付) 取材・文/藤井利香

ミニミニ甲子園 文/越智正典

甲子園メイト 読者(メイト)と球児でつくるHAPPY☆SPACE
取材こぼれ話
ピート小林の高校野球グラフィティ
読者が選ぶホシ的ベストナイン
ヨシネーのWINTER SPECIAL

 

日刊スポーツで振り返る 平成箱根駅伝B級ニュース事件簿

平成箱根駅伝B級ニュース事件簿
日刊スポーツで振り返る

平成箱根駅伝B級ニュース事件簿
執筆 久保田龍雄
発売予定日 2014/12/17
本体1296円+税
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本書では、昭和から平成に年号が変わった1989年(箱根駅伝開催時は昭和64年)から第90回記念大会となった2014年までの平成期から珠玉のエピソードを厳選。過去の大会の回顧をはじめ記録、写真、当時の日刊スポーツ紙面とともに紹介している。また、テレビ放映初期の昭和62、63年の話も番外編として併せて収録した。
コースに乱入した男に転倒させられながらも、負傷の痛みをこらえて優勝のゴールをはたした不屈の男、別々の大学に進み、エース区間の2区で対決した双子の兄弟、最初で最後の箱根で区間2位の力走を演じたチームのマネージャー、緊張のあまり、タスキをかけ忘れてスタートしてしまった1年生、ゴールの手前でうっかりコースを間違えてしまったアンカーなどなど。
「えっ、そんな話があったなんて、当時は知らなかった」とか、「ああ、あんなこともあったなあ」「あの選手は今どうしているのだろうか?」などと懐かしく思い出して、家族や気の合う仲間同士で駅伝談議に花を咲かせていただければ、幸いこのうえない。
箱根駅伝は人間ドラマの宝庫なのだ!

執筆者
久保田龍雄(くぼた・たつお)
1960年(昭35)東京都出身。中央大学文学部卒業後、地方新聞の記者を経て独立。プロ、アマ問わず野球を中心に執筆活動を展開している。きめの細かいデータと史実に基づいた考察には定評がある。

プロ野球ai 2015年1月号 ヒーロー先取り! この選手をチェックしないと2015年は始まらない!

プロ野球ai 2015年1月号
プロ野球ai
ヒーロー先取り! この選手をチェックしないと2015年は始まらない!
2015年1月号
2014/12/2発売予定
Amazon

リニューアル記念号!
選手のナマ声メッセージ入りクリスマスカードプレゼント!

スペシャルインタビュー
大谷翔平 北海道日本ハムファイターズ

キーワードインタビュー
松井裕樹 東北楽天ゴールデンイーグルス
松井クンの素顔Q&A!

2012年新人王VS2014年新人王対談!
野村祐輔VS大瀬良大地 広島東洋カープ

ルーキー投手対談
吉田一将VS東明大貴 オリックス・バファローズ

aiインタビュー
小林誠司 読売ジャイアンツ

同級生フレッシュ対談
松田遼馬VS歳内宏明 阪神タイガース

同期仲良し対談
高城俊人VS桑原将志 横浜DeNAベイスターズ

秋季キャンプ密着! カープナイン、2014年の採点表
堂林翔太菊池涼介ほか~

チームメートが語る
山田哲人 東京ヤクルトスワローズ

チョット気になるコノ関係!? ~先輩・後輩な関係編~
石川歩VS唐川侑己 千葉ロッテマリーンズ
牧田和久VS高橋朋巳 埼玉西武ライオンズ

NEW HERO CHECK!
森唯斗 福岡ソフトバンクホークス

ファームイチオシPick Up! 鈴木翔太 中日ドラゴンズ

若手選手の近況、素顔満載! 12球団ファーム&フレッシュコーナー

記者こぼれ話&連載~
スタッフレポート 青木広報が行く! 横浜DeNAベイスターズ 青木慎哉 広島東洋カープ広報 小松剛、オリックス・バファローズ 町豪将

SPECIAL BIG ポスター
大谷翔平 北海道日本ハムファイターズ

第156回 いま光っているヒーローたち
坂本勇人/堂林翔太/大瀬良大地/伊藤光/橋本到/大谷翔平/谷口雄也/菊池涼介/山田哲人/金子千尋/一岡竜司/西田哲朗/岡島豪郎/梅野隆太郎/西川遥輝/中島卓也/鳥谷敬/柳田悠岐/長野久義/丸佳浩/今宮健太/内海哲也/糸井嘉男/小林誠司/小山雄輝/嶋基宏/森友哉/片岡治大/駿太/新井良太/宮國椋丞/藤村大介/菅野智之/川端慎吾/鈴木誠也/浅尾拓也/亀井善行/銀次/陽岱鋼/松井裕樹/田村龍弘/松田宣浩/杉谷拳士/中田翔/鈴木大地/浅村栄斗/会沢翼/梵英心/金子侑司/藤浪晋太郎

感動をありがとう!高橋大輔

感動をありがとう高橋大輔
感動をありがとう!高橋大輔
日刊スポーツグラフ
2014/11/25発売予定
本体1204円+税
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次のステップへ
引退会見 詳報

SPECIAL ISSUE
希代なる表現者
高橋大輔が歩んだ道のりと未来

DAISUKE TAKAHASHI HISTORY
2005-2006 初めての五輪
2006-2007 少年から大人へ
2007-2008 新たなる挑戦
2008-2009 予期せぬアクシデント
2009-2010 奇跡の復活と栄光
2010-2011 現役続行宣言
2011-2012 ステップアップ
2012-2013 それでも戦いは続く
2013-2014 ラストシーズン

アイスショーグラビア

高橋大輔
CHRONOLOGY
1986-2014

プロ野球B級ニュース事件簿 2014

プロ野球B級ニュース事件簿2014

プロ野球B級ニュース事件簿 2014
執筆 久保田龍雄
発売予定日 2014/11/15
本体1296円+税
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思わず吹き出すハプニング&目頭熱くなる人間ドラマ100連発!
本書では「エッ、ウソ~!」と思わず目を疑いたくなるような珍プレーやグラウンドでのハプニングはもとより、前人未到の珍記録、あのプレーがきっかけで一躍有名になった若手選手、思わずホロリとさせられる人間ドラマなど2014年を代表するB級ニュース100編余り集め、日刊スポーツの紙面、写真と併せて紹介している。
ページをめくりながら「ああ、あんなこともあったなあ」「こんな話もあったのか!」と酒のつまみに楽しみながら、2014年を振り返ってみよう!

<主な登場人物>
プロデビューの開幕戦で初打席の初球を本塁打!・西浦直亨
今季初登板で1球敗戦の不運・菊地和正
なぜかホークスとご縁が深い13球団勝利!・寺原隼人
不敗神話ついに崩れる・大谷翔平
ファンのおでこ直撃 二塁打がビデオ判定でホームラン!・ジョーンズ
怪奇現象!?空振り三振でバットが真っ二つに折れた!・小窪哲也
ウグイス嬢が名前を呼び間違えるハプニングでプロデビュー・森唯斗
サインミスに気付き60キロ台のスローボールを披露・杉内俊哉
魔球スカイツリーボール・多田野数人
二塁ベース踏み忘れでホームインできず!・緒方凌介
バック転失敗で右足首負傷も「自分の心は折れません!」・ドアラ
「台風で飛行機が揺れるのは嫌!」主砲が沖縄遠征帯同拒否!・グリエル
戦力外通告から2年後に監督推薦でオールスター初出場!・福山博之
先発最短 たった5球で危険球退場!・山口俊
セルフヒーローインタビューで「え~、大竹です」・大竹寛
3年間無敗だった男が170試合ぶりの敗戦投手に・大原慎司
ビデオ判定で「ファウル」の後、打ち直しで文句なしの一発!・角中勝也

執筆者
久保田龍雄(くぼた・たつお)
1960年(昭35)東京都出身。中央大学文学部卒業後、地方新聞の記者を経て独立。プロ、アマ問わず野球を中心に執筆活動を展開している。きめの細かいデータと史実に基づいた考察には定評がある。

フィギュアスケート14-15シーズン序盤号

フィギュアスケート14-15シーズン序盤号
フィギュアスケート14-15シーズン序盤号
日刊スポーツグラフ
2014/11/15発売予定
本体1204円+税
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羽生結弦
中国杯速報
[王者の新たなる戦い] 突き動かす信念
世界王者が凱旋公演 羽生結弦、舞う
羽生結弦密着Diary 2014

フィギュアスケート日本男子のエースが引退
高橋大輔 28歳の決断

グランプリシリーズ開幕
町田樹
 威風堂々
無良崇人 力強く、怪しく
小塚崇彦 苦境からの脱却を
村上佳菜子 失敗は成長の糧
宮原知子 新生現る

グランプリシリーズ&14-15シーズン日程

羽生結弦 CM Collection
ロッテ「ガーナミルクチョコレート」
ロッテ「キシリトールホワイト」
味の素「アミノバイタル®」
カプコン「モンスターハンター4G」

J SPORTSで好評放送中!
「KENJIの部屋」取材秘話

日本シリーズ2014 おめでとう ホークス日本一 秋山監督有終の舞い 投打に勝負強さ見せ連勝で決めた!!

おめでとうホークス日本一
秋山監督有終の舞い
投打に勝負強さ見せ連勝で決めた!!
おめでとう ホークス日本一
SMBC日本シリーズ2014
2014/11/5発売予定
本体741円+税
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優勝决定監督インタビュー 秋山幸二監督

内川MVP胴上げ速報

全試合詳報 優勝決定熱戦譜
Today’S HERO & MVP
日本シリーズ熱戦譜
第4戦熱戦譜
第3戦熱戦譜
第2戦熱戦譜
第1戦熱戦譜
日本一への道
クライマックスシリーズ2014

優勝決定BIG SHOT

歓喜祝勝会

日本シリーズ人間模様
和田豊監督vs秋山幸二監督
シリーズヒーローアルバム

2014阪神、ソフトバンク個人成績

ソフトバンク2011日本一プレーバック

輝け甲子園の星 2014年11月号 高校野球をやりきった笑顔がいっぱい! 充実した秋を迎えている3年生大特集!

2014年11月(秋季)号輝け甲子園の星 2014年11月号
高校野球をやりきった笑顔がいっぱい!
充実した秋を迎えている3年生大特集!
本体806円+税
2014/10/29発売予定
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長崎がんばらんば国体リポート
秋空の下の熱戦明徳義塾が優勝!

ふるさとに帰った球児くん
岸潤一郎(明徳義塾)「高校野球は満足できたけれど野球人生で見ればまだまだ」
脇本直人(健大高崎)「スタンドから見る後輩たち。やっぱり高校球児はカッコイイ!」
飯塚悟史(日本文理)「JAPANでサポート役を経験しチームメートの存在の大きさを実感」
西嶋亮太(東海大四)「スローボールを投げたときの大歓声は本当にうれしかった」
岡本和真(智弁学園)「高校野球を引退してもグラウンドにいる方が自然でいられる」
松本裕樹(盛岡大付)
山城大智(沖縄尚学)
田嶋大樹(佐野日大)

2014年を彩る座談会スペシャル
大阪桐蔭 夏・優勝座談会
龍谷大平安 春・優勝座談会
敦賀気比座談会
八戸学院光星座談会
聖光学院座談会

本誌記者選定MVPインタビュー
中村誠(大阪桐蔭)今井重太朗(三重)新井充(日本文理)平山敦規(健大高崎)

それぞれの秋
片山翔太&長壱成(智弁和歌山)両角優(佐久長聖)金岡洋平(履正社)高橋優(神戸国際大付)大西涼平(智弁学園)水野克哉(明徳義塾)赤嶺謙(沖縄尚学)原田卓(海星)鎌倉航(日本文理)長野勇斗(三重)吉田叡生(佐野日大)

母が語る我が息子
今井重太朗(三重)西嶋亮太(東海大四)

第10回BFA 18U野球選手権inタイ2014
18人の日本最強の高校生たちがアジアの頂点に挑んだ6日間

監督と甲子園 藤原弘介監督(佐久長聖)

高校野球勝利の栄養学 第8回
この冬パワーアップしたい球児必見! 体重を増やすための食事方法

ピート小林の高校野球グラフィティ
ミニミニ甲子園 文/越智正典
ヨシネーのSUMMER DIARY

忘れ難き ボクシング名勝負 100 平成編 激闘の50戦

ボクシング名勝負100 平成編

忘れ難き ボクシング名勝負 100
平成編 激闘の50戦
SLAM JAM 著
2014/10/29 発売予定
本体648円+税
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高橋ナオトvsマーク堀越戦(1989年1月22日)からローマン・ゴンサレスvs八重樫東戦(2014年9月5日)まで、平成のボクシング界を熱くした名勝負激闘の50戦を日刊スポーツの写真や当時の紙面とともに振り返る。日本ボクシング界、黄金期への軌跡がここにある! 「昭和編 不滅の50番」も同時発売。

日本J・フェザー級タイトルマッチ10回戦(平成元年1月22日、後楽園ホール)
マーク堀越(八戸帝拳)vs高橋ナオト(アベ)

WBC世界ストロー級タイトルマッチ12回戦(平成2年2月7日、後楽園ホール)
崔漸煥(韓国)vs大橋秀行(ヨネクラ)

世界ヘビー級タイトルマッチ12回戦(平成2年2月11日、東京ドーム)
マイク・タイソン(米国)vsジェームス・バスター・ダグラス(米国)

WBA世界フライ級タイトルマッチ12回戦(平成2年7月29日、水戸市民体育館)
李烈雨(韓国)vsレパード玉熊(国際)

WBC世界ストロー級タイトルマッチ12回戦(平成2年10月25日、後楽園ホール)
大橋秀行(ヨネクラ)vsリカルド・ロペス(メキシコ)

WBC世界J・フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成3年2月3日、名古屋市国際展示場)
ペドロ・デシマ(アルゼンチン)vs畑中清嗣(松田)

WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成3年9月19日、守口市民体育館)
グレグ・リチャードソン(米国)vs辰吉丈一郎(大阪帝拳)

WBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦(平成4年6月23日、両国国技館)
ムアンチャイ・キティカセム(タイ)vsユーリ海老原(協栄)

WBC世界J・バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成6年5月4日、横浜文化体育館)
ホセ・ルイス・ブエノ(メキシコ)vs川島郭志(ヨネクラ)

WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成6年12月4日、名古屋市総合体育館)
薬師寺保栄(松田)vs辰吉丈一郎(大阪帝拳)

東洋太平洋ミドル級タイトルマッチ12回戦(平成7年9月12日、後楽園ホール)
竹原慎二(沖)vs李成天(韓国)

WBA世界ミドル級タイトルマッチ12回戦(平成7年12月19日、後楽園ホール)
ホルヘ・カストロ(アルゼンチン)vs竹原慎二(沖)

WBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦(平成8年8月26日、両国国技館)
勇利アルバチャコフ(協栄)vs渡久地隆人(十番TY)

WBC世界J・バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成8年10月12日、両国国技館)
川島郭志(ヨネクラ)vsドミンゴ・ソーサ(ドミニカ共和国)

日本S・フェザー級タイトルマッチ10回戦(平成10年3月29日、両国国技館)
コウジ有沢(草加有沢)vs畑山隆則(横浜光)

WBA世界S・フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成10年9月5日、両国国技館)
崔龍洙(韓国)vs畑山隆則(横浜光)

WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成10年12月29日、大阪市中央体育館)
辰吉丈一郎(大阪帝拳)vsウィラポン・ナコンルワンプロモーション(タイ)

WBA世界S・バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成11年11月21日、名古屋市総合体育館)
ネストール・ガルサ(メキシコ)vs石井広三(天熊丸木)

WBA世界S・フライ級タイトルマッチ12回戦(平成12年4月23日、名古屋市総合体育館)
戸高秀樹(緑)vsヨックタイ・シスオー(タイ)

WBA世界ライト級タイトルマッチ12回戦(平成12年10月11日、横浜アリーナ)
畑山隆則(横浜光)vs坂本博之(角海老宝石)

WBA世界S・フライ級タイトルマッチ12回戦(平成13年3月11日、横浜アリーナ)
レオ・ガメス(ベネズエラ)vsセレス小林(国際)

WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成13年9月1日、横浜アリーナ)
ウィラポン・ナコンルワンプロモーション(タイ)vs西岡利晃(帝拳)

WBA世界S・バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成14年5月18日、さいたまスーパーアリーナ)
ヨーダムロン・シンワンチャー(タイ)vs佐藤修(協栄)

WBC世界S・バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成15年4月26日、両国国技館)
オスカー・ラリオス(メキシコ)vs仲里繁(沖縄ワールドリング)

WBA世界ミニマム級タイトルマッチ12回戦(平成16年7月3日、後楽園ホール)
ノエル・アラムブレット(ベネズエラ)vs新井田豊(横浜光)

WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成17年4月16日、日本武道館)
ウィラポン・ナコンルワンプロモーション(タイ)vs長谷川穂積(千里馬神戸)

WBC世界S・フライ級タイトルマッチ12回戦(平成17年7月18日、大阪市中央体育館)
川嶋勝重(大橋)vs徳山昌守(金沢)

WBA世界S・フライ級タイトルマッチ12回戦(平成18年7月22日、東大阪アリーナ)
マーティン・カスティーリョ(メキシコ)vs名城信男(六島)

WBA世界S・フライ級タイトルマッチ12回戦(平成19年3月19日、後楽園ホール)
ロレンソ・パーラ(ベネズエラ)vs坂田健史(協栄)

WBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦(平成19年7月18日、後楽園ホール)
ポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ)vs内藤大助(宮田)

WBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦(平成19年10月11日、有明コロシアム)
内藤大助(宮田)vs亀田大毅(協栄)

WBA世界ライト級タイトルマッチ12回戦(平成20年5月19日、ディファ有明)
ホセ・アルファロ(ニカラグア)vs小堀佑介(角海老宝石)

WBC世界フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成21年3月12日、後楽園ホール)
オスカー・ラリオス(メキシコ)vs粟生隆寛(帝拳)

WBC世界S・バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成21年5月23日、メキシコ)
西岡利晃(帝拳)vsジョニー・ゴンサレス(メキシコ)

WBA世界S・フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成22年1月11日、東京ビッグサイト)
ファン・カルロス・サルガド(メキシコ)vs内山高志(ワタナベ)

WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成22年4月30日、日本武道館)
長谷川穂積(真正)vsフェルナンド・モンティエル(メキシコ)

WBC世界ミニマム級タイトルマッチ12回戦(平成23年2月11日、神戸ワールド記念ホール)
オーレドン・シッサマーチャ(タイ)vs井岡一翔(井岡)

WBC世界S・フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成23年4月8日、神戸ワールド記念ホール)
粟生隆寛(帝拳)vsウンベルト・グチョレス(メキシコ)

WBC世界S・フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成23年10月24日、後楽園ホール)
ポンサワン・ポー・プラムック(タイ)vs八重樫東(大橋)

WBC世界バンタム級王座決定戦12回戦(平成23年11月6日、代々木第2体育館)
山中慎介(帝拳)vsクリスチャン・エスキベル(メキシコ)

WBA世界S・フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成23年12月31日、横浜文化体育館)
内山高志(ワタナベ)vsホルヘ・ソリス(メキシコ)

WBA、WBC世界ミニマム級王座統一戦12回戦(平成24年6月20日、大阪・ボディメーカーコロシアム)
井岡一翔(井岡)vs八重樫東(大橋)

WBC、WBO世界S・バンタム級王座統一戦12回戦(平成24年10月13日、米国・カーソン)
ノニト・ドネア(フィリピン)vs西岡利晃(帝拳)

WBA世界S・フライ級タイトルマッチ12回戦(平成24年12月31日、大田区総合体育館)
テーパリット・ゴーキャットジム(タイ)vs河野公平(ワタナベ)

WBC世界S・フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成25年4月8日、両国国技館)
ガマリエル・ディアス(メキシコ)vs三浦隆司(帝拳)

ノンタイトル6回戦(平成25年8月25日、有明コロシアム)
村田諒太(三迫)vs柴田明雄(ワタナベ)

WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成25年11月10日、両国国技館)
山中慎介(帝拳)vsアルベルト・ゲバラ(メキシコ)

WBA世界S・フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成25年12月31日、大田区総合体育館)
内山高志(ワタナベ)vs金子大樹(横浜光)

WBC世界L・フライ級タイトルマッチ12回戦(平成26年4月6日、大田区総合体育館)
アドリアン・エルナンデス(メキシコ)vs井上尚弥(大橋)

WBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦(平成26年9月5日、代々木第2体育館)
八重樫東(大橋)vsローマン・ゴンサレス(ニカラグア)

 

忘れ難き ボクシング名勝負 100 昭和編 不滅の50番

ボクシング名勝負100 昭和編

忘れ難き ボクシング名勝負 100
昭和編 不滅の50番
近藤隆夫 著
2014/10/29 発売予定
本体648円+税
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白井義男vsダド・マリノ戦(1952年5月19日)からヒルベルト・ローマンvs内田好之戦(1988年7月9日)まで、昭和のボクシングを熱くした名勝負不滅の50番を日刊スポーツの写真や当時の紙面とともに振り返る。語り継ぎたい名勝負をここに完全収録!「平成編 激闘の50戦」も同時発売。

世界フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和27年5月19日、後楽園球場)
ダド・マリノ(米国)vs白井義男(シライ)

ノンタイトル10回戦(昭和30年10月3日、国際スタジアム)
金子繁治(笹崎)vsフラッシュ・エロルデ(フィリピン)

世界フェザー級タイトルマッチ15回戦(昭和35年8月29日、後楽園球場)
デビー・ムーア(米国)vs高山一夫(帝拳)

世界フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和37年10月10日、蔵前国技館)
ポーン・キングビッチ(タイ)vsファイティング原田(笹崎)

世界フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和38年9月18日、東京体育館)
ポーン・キングピッチ(タイ)vs海老原博幸(協栄)

世界バンタム級タイトルマッチ15回戦(昭和40年5月18日、愛知県体育館)
エデル・ジョフレ(ブラジル)vsファイティング原田(笹崎)

世界バンタム級タイトルマッチ15回戦(昭和42年1月3日、愛知県体育館)
ファイティング原田(笹崎)vsジョー・メデル(メキシコ)

ノンタイトル10回戦(昭和42年2月20日、後楽園ホール)
田辺清(田辺)vsオラシオ・アカバロ(アルゼンチン)

世界J・ウェルター級タイトルマッチ15回戦(昭和42年4月30日、蔵前国技館)
サンドロ・ロポポロ(イタリア)vs藤猛(リキ)

世界J・ライト級タイトルマッチ15回戦(昭和42年6月15日、蔵前国技館)
フラッシュ・エロルデ(フィリピン)vs沼田義明(極東)

世界J・ライト級タイトルマッチ15回戦(昭和42年12月14日、蔵前国技館)
沼田義明(極東)vs小林弘(中村)

WBA世界フェザー級タイトルマッチ15回戦(昭和43年9月27日、米国・LA)
ラウル・ロハス(米国)vs西城正三(協栄)

WBC世界J・ライト級タイトルマッチ15回戦(昭和45年9月27日、日大講堂)
沼田義明(極東)vsラウル・ロハス(米国)

WBA世界フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和45年10月22日、日大講堂)
ベルクレック・チャルバンチャイ(タイ)vs大場政夫(帝拳)

ノンタイトル10回戦(昭和45年12月3日、日大講堂)
小林弘(中村)vs西城正三(協栄)

WBA世界フェザー級タイトルマッチ15回戦(昭和45年12月11日、メキシコ・ティファナ)
ビセンテ・サルディバル(メキシコ)vs柴田国明(ヨネクラ)

世界バンタム級タイトルマッチ15回戦(昭和46年10月25日、愛知県体育館)
ルーベン・オリバレス(メキシコ)vs金沢和良(アベ)

ノンタイトル15回戦(昭和47年4月1日、日本武道館)
カシアス・クレイ(米国)vsマック・フォスター(米国)

WBA世界フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和48年1月2日、日大講堂)
大場政夫(帝拳)vsチャチャイ・チオノイ(タイ)

世界ヘビー級タイトルマッチ15回戦(昭和48年9月1日、日本武道館)
ジョージ・フォアマン(米国)vsホセ・キング・ローマン(プエルトリコ)

WBCライト級タイトルマッチ15回戦(昭和49年4月11日、日大講堂)
ロドルフォ・ゴンサレス(メキシコ)vsガッツ石松(ヨネクラ)

WBC世界J・ライト級タイトルマッチ15回戦(昭和49年10月3日、日大講堂)
柴田国明(ヨネクラ)vsラミロ・ボラニョス(エクアドル)

WBA世界フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和49年10月18日、横浜文化体育館)
花形進(横浜協栄)vsチャチャイ・チオノイ(タイ)

WBC世界フェザー級タイトルマッチ15回戦(昭和50年10月12日、蔵前国技館)
アレクシス・アルゲリョ(ニカラグア)vsロイヤル小林(国際)

WBA世界J・ミドル級タイトルマッチ15回戦(昭和51年2月17日、日大講堂)
柳済斗(韓国)vs輪島功一(三迫)

WBC世界J・フェザー級タイトルマッチ15回戦(昭和51年10月9日、蔵前国技館)
リゴベルト・リアスコ(パナマ)vsロイヤル小林(国際)

WBA世界J・フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和51年10月10日、山梨学院大学体育館)
ファン・グスマン(ドミニカ共和国)vs具志堅用高(協栄)

WBA世界J・ミドル級タイトルマッチ15回戦(昭和53年8月9日、秋田市立体育館)
エディ・ガソ(ニカラグア)vs工藤政志(熊谷)

WBA世界J・フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和54年1月7日、川崎市体育館)
具志堅用高(協栄)vsリゴベルド・マルカノ(ベネズエラ)

WBC世界J・フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和55年1月3日、後楽園ホール)
金性俊(韓国)vs中島成雄(ヨネクラ)

WBC世界フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和55年5月18日、韓国・ソウル)
朴賛希(韓国)vs大熊正二(新日本木村)

WBA世界J・フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和55年6月1日、高知県体育館)
具志堅用高(協栄)vsマルチン・バルガス(チリ)

WBA世界バンタム級タイトルマッチ15回戦(昭和55年6月11日、日本武道館)
ルペ・ピントール(メキシコ)vs村田英次郎(金子)

WBA世界J・ライト級タイトルマッチ15回戦(昭和55年8月2日、米国・デトロイト)
サムエル・セラノ(プエルトリコ)vs上原康恒(協栄)

WBA世界バンタム級タイトルマッチ15回戦(昭和56年4月5日、蔵前国技館)
ジェフ・チャンドラー(米国)vs村田英次郎(金子)

WBA世界J・ミドル級王座決定戦15回戦(昭和56年11月7日、米国・ロチェスター)
三原正(三迫)vsロッキー・フラット(米国)

WBA世界J・フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和57年7月7日、蔵前国技館)
渡嘉敷勝男(協栄)vs伊波政春(協栄河合)

WBA世界J・バンタム級タイトルマッチ15回戦(昭和58年2月24日、津市体育館)
渡辺二郎(大阪帝拳)vsルイス・イバネス(ペルー)

日本J・バンタム級タイトルマッチ10回戦(昭和58年3月4日、後楽園ホール)
ジャッカル丸山(国際)vs関博之(帝拳)

WBC世界J・ウェルター級タイトルマッチ15回戦(昭和58年7月7日、近大記念体育館)
ブルース・カリー(米国)vs赤井英和(三和ツダ)

WBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦(昭和59年1月18日、後楽園ホール)
フランク・セデニョ(フィリピン)vs小林光二(角海老宝石)

WBC世界J・バンタム級タイトルマッチ12回戦(昭和59年7月5日、大阪城ホール)
パヤオ・プーンタラット(タイ)vs渡辺二郎(大阪帝拳)

ノンタイトル10回戦(昭和60年2月5日、大阪府立体育会館)
大和田正春(角海老宝石)vs赤井英和(グリーンツダ)

WBA世界フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和61年4月7日、韮崎市体育館)
イラリオ・サパタ(パナマ)vs穂積秀一(帝拳)

WBC世界J・ウェルター級タイトルマッチ12回戦(昭和61年7月24日、両国国技館)
レネ・アルレドンド(メキシコ)vs浜田剛史(帝拳)

WBA世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(昭和63年1月17日、大阪府立体育会館)
ウィルフレド・バスケス(プエルトリコ)vs六車卓也(大阪帝拳)

WBC世界ストロー級タイトルマッチ12回戦(昭和63年1月31日、大阪城ホール)
井岡弘樹(グリーンツダ)vs李敬淵(韓国)

統一ヘビー級タイトルマッチ15回戦(昭和63年3月21日、東京ドーム)
マイク・タイソン(米国)vsトニー・タップス(米国)

WBC世界J・フライ級タイトルマッチ12回戦(昭和63年6月27日、後楽園ホール)
張正九(韓国)vs大橋秀行(ヨネクラ)

WBC世界J・バンタム級タイトルマッチ12回戦(昭和63年7月9日、川越市民体育館)
ヒルベルト・ローマン(メキシコ)vs内田好之(上福岡)