感動をありがとう!高橋大輔

感動をありがとう高橋大輔
感動をありがとう!高橋大輔
日刊スポーツグラフ
2014/11/25発売予定
本体1204円+税
Amazon

次のステップへ
引退会見 詳報

SPECIAL ISSUE
希代なる表現者
高橋大輔が歩んだ道のりと未来

DAISUKE TAKAHASHI HISTORY
2005-2006 初めての五輪
2006-2007 少年から大人へ
2007-2008 新たなる挑戦
2008-2009 予期せぬアクシデント
2009-2010 奇跡の復活と栄光
2010-2011 現役続行宣言
2011-2012 ステップアップ
2012-2013 それでも戦いは続く
2013-2014 ラストシーズン

アイスショーグラビア

高橋大輔
CHRONOLOGY
1986-2014

プロ野球B級ニュース事件簿 2014

プロ野球B級ニュース事件簿2014

プロ野球B級ニュース事件簿 2014
執筆 久保田龍雄
発売予定日 2014/11/15
本体1296円+税
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思わず吹き出すハプニング&目頭熱くなる人間ドラマ100連発!
本書では「エッ、ウソ~!」と思わず目を疑いたくなるような珍プレーやグラウンドでのハプニングはもとより、前人未到の珍記録、あのプレーがきっかけで一躍有名になった若手選手、思わずホロリとさせられる人間ドラマなど2014年を代表するB級ニュース100編余り集め、日刊スポーツの紙面、写真と併せて紹介している。
ページをめくりながら「ああ、あんなこともあったなあ」「こんな話もあったのか!」と酒のつまみに楽しみながら、2014年を振り返ってみよう!

<主な登場人物>
プロデビューの開幕戦で初打席の初球を本塁打!・西浦直亨
今季初登板で1球敗戦の不運・菊地和正
なぜかホークスとご縁が深い13球団勝利!・寺原隼人
不敗神話ついに崩れる・大谷翔平
ファンのおでこ直撃 二塁打がビデオ判定でホームラン!・ジョーンズ
怪奇現象!?空振り三振でバットが真っ二つに折れた!・小窪哲也
ウグイス嬢が名前を呼び間違えるハプニングでプロデビュー・森唯斗
サインミスに気付き60キロ台のスローボールを披露・杉内俊哉
魔球スカイツリーボール・多田野数人
二塁ベース踏み忘れでホームインできず!・緒方凌介
バック転失敗で右足首負傷も「自分の心は折れません!」・ドアラ
「台風で飛行機が揺れるのは嫌!」主砲が沖縄遠征帯同拒否!・グリエル
戦力外通告から2年後に監督推薦でオールスター初出場!・福山博之
先発最短 たった5球で危険球退場!・山口俊
セルフヒーローインタビューで「え~、大竹です」・大竹寛
3年間無敗だった男が170試合ぶりの敗戦投手に・大原慎司
ビデオ判定で「ファウル」の後、打ち直しで文句なしの一発!・角中勝也

執筆者
久保田龍雄(くぼた・たつお)
1960年(昭35)東京都出身。中央大学文学部卒業後、地方新聞の記者を経て独立。プロ、アマ問わず野球を中心に執筆活動を展開している。きめの細かいデータと史実に基づいた考察には定評がある。

フィギュアスケート14-15シーズン序盤号

フィギュアスケート14-15シーズン序盤号
フィギュアスケート14-15シーズン序盤号
日刊スポーツグラフ
2014/11/15発売予定
本体1204円+税
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羽生結弦
中国杯速報
[王者の新たなる戦い] 突き動かす信念
世界王者が凱旋公演 羽生結弦、舞う
羽生結弦密着Diary 2014

フィギュアスケート日本男子のエースが引退
高橋大輔 28歳の決断

グランプリシリーズ開幕
町田樹
 威風堂々
無良崇人 力強く、怪しく
小塚崇彦 苦境からの脱却を
村上佳菜子 失敗は成長の糧
宮原知子 新生現る

グランプリシリーズ&14-15シーズン日程

羽生結弦 CM Collection
ロッテ「ガーナミルクチョコレート」
ロッテ「キシリトールホワイト」
味の素「アミノバイタル®」
カプコン「モンスターハンター4G」

J SPORTSで好評放送中!
「KENJIの部屋」取材秘話

日本シリーズ2014 おめでとう ホークス日本一 秋山監督有終の舞い 投打に勝負強さ見せ連勝で決めた!!

おめでとうホークス日本一
秋山監督有終の舞い
投打に勝負強さ見せ連勝で決めた!!
おめでとう ホークス日本一
SMBC日本シリーズ2014
2014/11/5発売予定
本体741円+税
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優勝决定監督インタビュー 秋山幸二監督

内川MVP胴上げ速報

全試合詳報 優勝決定熱戦譜
Today’S HERO & MVP
日本シリーズ熱戦譜
第4戦熱戦譜
第3戦熱戦譜
第2戦熱戦譜
第1戦熱戦譜
日本一への道
クライマックスシリーズ2014

優勝決定BIG SHOT

歓喜祝勝会

日本シリーズ人間模様
和田豊監督vs秋山幸二監督
シリーズヒーローアルバム

2014阪神、ソフトバンク個人成績

ソフトバンク2011日本一プレーバック

輝け甲子園の星 2014年11月号 高校野球をやりきった笑顔がいっぱい! 充実した秋を迎えている3年生大特集!

2014年11月(秋季)号輝け甲子園の星 2014年11月号
高校野球をやりきった笑顔がいっぱい!
充実した秋を迎えている3年生大特集!
本体806円+税
2014/10/29発売予定
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長崎がんばらんば国体リポート
秋空の下の熱戦明徳義塾が優勝!

ふるさとに帰った球児くん
岸潤一郎(明徳義塾)「高校野球は満足できたけれど野球人生で見ればまだまだ」
脇本直人(健大高崎)「スタンドから見る後輩たち。やっぱり高校球児はカッコイイ!」
飯塚悟史(日本文理)「JAPANでサポート役を経験しチームメートの存在の大きさを実感」
西嶋亮太(東海大四)「スローボールを投げたときの大歓声は本当にうれしかった」
岡本和真(智弁学園)「高校野球を引退してもグラウンドにいる方が自然でいられる」
松本裕樹(盛岡大付)
山城大智(沖縄尚学)
田嶋大樹(佐野日大)

2014年を彩る座談会スペシャル
大阪桐蔭 夏・優勝座談会
龍谷大平安 春・優勝座談会
敦賀気比座談会
八戸学院光星座談会
聖光学院座談会

本誌記者選定MVPインタビュー
中村誠(大阪桐蔭)今井重太朗(三重)新井充(日本文理)平山敦規(健大高崎)

それぞれの秋
片山翔太&長壱成(智弁和歌山)両角優(佐久長聖)金岡洋平(履正社)高橋優(神戸国際大付)大西涼平(智弁学園)水野克哉(明徳義塾)赤嶺謙(沖縄尚学)原田卓(海星)鎌倉航(日本文理)長野勇斗(三重)吉田叡生(佐野日大)

母が語る我が息子
今井重太朗(三重)西嶋亮太(東海大四)

第10回BFA 18U野球選手権inタイ2014
18人の日本最強の高校生たちがアジアの頂点に挑んだ6日間

監督と甲子園 藤原弘介監督(佐久長聖)

高校野球勝利の栄養学 第8回
この冬パワーアップしたい球児必見! 体重を増やすための食事方法

ピート小林の高校野球グラフィティ
ミニミニ甲子園 文/越智正典
ヨシネーのSUMMER DIARY

忘れ難き ボクシング名勝負 100 平成編 激闘の50戦

ボクシング名勝負100 平成編

忘れ難き ボクシング名勝負 100
平成編 激闘の50戦
SLAM JAM 著
2014/10/29 発売予定
本体648円+税
Amazon

高橋ナオトvsマーク堀越戦(1989年1月22日)からローマン・ゴンサレスvs八重樫東戦(2014年9月5日)まで、平成のボクシング界を熱くした名勝負激闘の50戦を日刊スポーツの写真や当時の紙面とともに振り返る。日本ボクシング界、黄金期への軌跡がここにある! 「昭和編 不滅の50番」も同時発売。

日本J・フェザー級タイトルマッチ10回戦(平成元年1月22日、後楽園ホール)
マーク堀越(八戸帝拳)vs高橋ナオト(アベ)

WBC世界ストロー級タイトルマッチ12回戦(平成2年2月7日、後楽園ホール)
崔漸煥(韓国)vs大橋秀行(ヨネクラ)

世界ヘビー級タイトルマッチ12回戦(平成2年2月11日、東京ドーム)
マイク・タイソン(米国)vsジェームス・バスター・ダグラス(米国)

WBA世界フライ級タイトルマッチ12回戦(平成2年7月29日、水戸市民体育館)
李烈雨(韓国)vsレパード玉熊(国際)

WBC世界ストロー級タイトルマッチ12回戦(平成2年10月25日、後楽園ホール)
大橋秀行(ヨネクラ)vsリカルド・ロペス(メキシコ)

WBC世界J・フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成3年2月3日、名古屋市国際展示場)
ペドロ・デシマ(アルゼンチン)vs畑中清嗣(松田)

WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成3年9月19日、守口市民体育館)
グレグ・リチャードソン(米国)vs辰吉丈一郎(大阪帝拳)

WBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦(平成4年6月23日、両国国技館)
ムアンチャイ・キティカセム(タイ)vsユーリ海老原(協栄)

WBC世界J・バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成6年5月4日、横浜文化体育館)
ホセ・ルイス・ブエノ(メキシコ)vs川島郭志(ヨネクラ)

WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成6年12月4日、名古屋市総合体育館)
薬師寺保栄(松田)vs辰吉丈一郎(大阪帝拳)

東洋太平洋ミドル級タイトルマッチ12回戦(平成7年9月12日、後楽園ホール)
竹原慎二(沖)vs李成天(韓国)

WBA世界ミドル級タイトルマッチ12回戦(平成7年12月19日、後楽園ホール)
ホルヘ・カストロ(アルゼンチン)vs竹原慎二(沖)

WBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦(平成8年8月26日、両国国技館)
勇利アルバチャコフ(協栄)vs渡久地隆人(十番TY)

WBC世界J・バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成8年10月12日、両国国技館)
川島郭志(ヨネクラ)vsドミンゴ・ソーサ(ドミニカ共和国)

日本S・フェザー級タイトルマッチ10回戦(平成10年3月29日、両国国技館)
コウジ有沢(草加有沢)vs畑山隆則(横浜光)

WBA世界S・フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成10年9月5日、両国国技館)
崔龍洙(韓国)vs畑山隆則(横浜光)

WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成10年12月29日、大阪市中央体育館)
辰吉丈一郎(大阪帝拳)vsウィラポン・ナコンルワンプロモーション(タイ)

WBA世界S・バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成11年11月21日、名古屋市総合体育館)
ネストール・ガルサ(メキシコ)vs石井広三(天熊丸木)

WBA世界S・フライ級タイトルマッチ12回戦(平成12年4月23日、名古屋市総合体育館)
戸高秀樹(緑)vsヨックタイ・シスオー(タイ)

WBA世界ライト級タイトルマッチ12回戦(平成12年10月11日、横浜アリーナ)
畑山隆則(横浜光)vs坂本博之(角海老宝石)

WBA世界S・フライ級タイトルマッチ12回戦(平成13年3月11日、横浜アリーナ)
レオ・ガメス(ベネズエラ)vsセレス小林(国際)

WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成13年9月1日、横浜アリーナ)
ウィラポン・ナコンルワンプロモーション(タイ)vs西岡利晃(帝拳)

WBA世界S・バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成14年5月18日、さいたまスーパーアリーナ)
ヨーダムロン・シンワンチャー(タイ)vs佐藤修(協栄)

WBC世界S・バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成15年4月26日、両国国技館)
オスカー・ラリオス(メキシコ)vs仲里繁(沖縄ワールドリング)

WBA世界ミニマム級タイトルマッチ12回戦(平成16年7月3日、後楽園ホール)
ノエル・アラムブレット(ベネズエラ)vs新井田豊(横浜光)

WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成17年4月16日、日本武道館)
ウィラポン・ナコンルワンプロモーション(タイ)vs長谷川穂積(千里馬神戸)

WBC世界S・フライ級タイトルマッチ12回戦(平成17年7月18日、大阪市中央体育館)
川嶋勝重(大橋)vs徳山昌守(金沢)

WBA世界S・フライ級タイトルマッチ12回戦(平成18年7月22日、東大阪アリーナ)
マーティン・カスティーリョ(メキシコ)vs名城信男(六島)

WBA世界S・フライ級タイトルマッチ12回戦(平成19年3月19日、後楽園ホール)
ロレンソ・パーラ(ベネズエラ)vs坂田健史(協栄)

WBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦(平成19年7月18日、後楽園ホール)
ポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ)vs内藤大助(宮田)

WBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦(平成19年10月11日、有明コロシアム)
内藤大助(宮田)vs亀田大毅(協栄)

WBA世界ライト級タイトルマッチ12回戦(平成20年5月19日、ディファ有明)
ホセ・アルファロ(ニカラグア)vs小堀佑介(角海老宝石)

WBC世界フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成21年3月12日、後楽園ホール)
オスカー・ラリオス(メキシコ)vs粟生隆寛(帝拳)

WBC世界S・バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成21年5月23日、メキシコ)
西岡利晃(帝拳)vsジョニー・ゴンサレス(メキシコ)

WBA世界S・フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成22年1月11日、東京ビッグサイト)
ファン・カルロス・サルガド(メキシコ)vs内山高志(ワタナベ)

WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成22年4月30日、日本武道館)
長谷川穂積(真正)vsフェルナンド・モンティエル(メキシコ)

WBC世界ミニマム級タイトルマッチ12回戦(平成23年2月11日、神戸ワールド記念ホール)
オーレドン・シッサマーチャ(タイ)vs井岡一翔(井岡)

WBC世界S・フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成23年4月8日、神戸ワールド記念ホール)
粟生隆寛(帝拳)vsウンベルト・グチョレス(メキシコ)

WBC世界S・フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成23年10月24日、後楽園ホール)
ポンサワン・ポー・プラムック(タイ)vs八重樫東(大橋)

WBC世界バンタム級王座決定戦12回戦(平成23年11月6日、代々木第2体育館)
山中慎介(帝拳)vsクリスチャン・エスキベル(メキシコ)

WBA世界S・フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成23年12月31日、横浜文化体育館)
内山高志(ワタナベ)vsホルヘ・ソリス(メキシコ)

WBA、WBC世界ミニマム級王座統一戦12回戦(平成24年6月20日、大阪・ボディメーカーコロシアム)
井岡一翔(井岡)vs八重樫東(大橋)

WBC、WBO世界S・バンタム級王座統一戦12回戦(平成24年10月13日、米国・カーソン)
ノニト・ドネア(フィリピン)vs西岡利晃(帝拳)

WBA世界S・フライ級タイトルマッチ12回戦(平成24年12月31日、大田区総合体育館)
テーパリット・ゴーキャットジム(タイ)vs河野公平(ワタナベ)

WBC世界S・フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成25年4月8日、両国国技館)
ガマリエル・ディアス(メキシコ)vs三浦隆司(帝拳)

ノンタイトル6回戦(平成25年8月25日、有明コロシアム)
村田諒太(三迫)vs柴田明雄(ワタナベ)

WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(平成25年11月10日、両国国技館)
山中慎介(帝拳)vsアルベルト・ゲバラ(メキシコ)

WBA世界S・フェザー級タイトルマッチ12回戦(平成25年12月31日、大田区総合体育館)
内山高志(ワタナベ)vs金子大樹(横浜光)

WBC世界L・フライ級タイトルマッチ12回戦(平成26年4月6日、大田区総合体育館)
アドリアン・エルナンデス(メキシコ)vs井上尚弥(大橋)

WBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦(平成26年9月5日、代々木第2体育館)
八重樫東(大橋)vsローマン・ゴンサレス(ニカラグア)

 

忘れ難き ボクシング名勝負 100 昭和編 不滅の50番

ボクシング名勝負100 昭和編

忘れ難き ボクシング名勝負 100
昭和編 不滅の50番
近藤隆夫 著
2014/10/29 発売予定
本体648円+税
Amazon

白井義男vsダド・マリノ戦(1952年5月19日)からヒルベルト・ローマンvs内田好之戦(1988年7月9日)まで、昭和のボクシングを熱くした名勝負不滅の50番を日刊スポーツの写真や当時の紙面とともに振り返る。語り継ぎたい名勝負をここに完全収録!「平成編 激闘の50戦」も同時発売。

世界フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和27年5月19日、後楽園球場)
ダド・マリノ(米国)vs白井義男(シライ)

ノンタイトル10回戦(昭和30年10月3日、国際スタジアム)
金子繁治(笹崎)vsフラッシュ・エロルデ(フィリピン)

世界フェザー級タイトルマッチ15回戦(昭和35年8月29日、後楽園球場)
デビー・ムーア(米国)vs高山一夫(帝拳)

世界フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和37年10月10日、蔵前国技館)
ポーン・キングビッチ(タイ)vsファイティング原田(笹崎)

世界フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和38年9月18日、東京体育館)
ポーン・キングピッチ(タイ)vs海老原博幸(協栄)

世界バンタム級タイトルマッチ15回戦(昭和40年5月18日、愛知県体育館)
エデル・ジョフレ(ブラジル)vsファイティング原田(笹崎)

世界バンタム級タイトルマッチ15回戦(昭和42年1月3日、愛知県体育館)
ファイティング原田(笹崎)vsジョー・メデル(メキシコ)

ノンタイトル10回戦(昭和42年2月20日、後楽園ホール)
田辺清(田辺)vsオラシオ・アカバロ(アルゼンチン)

世界J・ウェルター級タイトルマッチ15回戦(昭和42年4月30日、蔵前国技館)
サンドロ・ロポポロ(イタリア)vs藤猛(リキ)

世界J・ライト級タイトルマッチ15回戦(昭和42年6月15日、蔵前国技館)
フラッシュ・エロルデ(フィリピン)vs沼田義明(極東)

世界J・ライト級タイトルマッチ15回戦(昭和42年12月14日、蔵前国技館)
沼田義明(極東)vs小林弘(中村)

WBA世界フェザー級タイトルマッチ15回戦(昭和43年9月27日、米国・LA)
ラウル・ロハス(米国)vs西城正三(協栄)

WBC世界J・ライト級タイトルマッチ15回戦(昭和45年9月27日、日大講堂)
沼田義明(極東)vsラウル・ロハス(米国)

WBA世界フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和45年10月22日、日大講堂)
ベルクレック・チャルバンチャイ(タイ)vs大場政夫(帝拳)

ノンタイトル10回戦(昭和45年12月3日、日大講堂)
小林弘(中村)vs西城正三(協栄)

WBA世界フェザー級タイトルマッチ15回戦(昭和45年12月11日、メキシコ・ティファナ)
ビセンテ・サルディバル(メキシコ)vs柴田国明(ヨネクラ)

世界バンタム級タイトルマッチ15回戦(昭和46年10月25日、愛知県体育館)
ルーベン・オリバレス(メキシコ)vs金沢和良(アベ)

ノンタイトル15回戦(昭和47年4月1日、日本武道館)
カシアス・クレイ(米国)vsマック・フォスター(米国)

WBA世界フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和48年1月2日、日大講堂)
大場政夫(帝拳)vsチャチャイ・チオノイ(タイ)

世界ヘビー級タイトルマッチ15回戦(昭和48年9月1日、日本武道館)
ジョージ・フォアマン(米国)vsホセ・キング・ローマン(プエルトリコ)

WBCライト級タイトルマッチ15回戦(昭和49年4月11日、日大講堂)
ロドルフォ・ゴンサレス(メキシコ)vsガッツ石松(ヨネクラ)

WBC世界J・ライト級タイトルマッチ15回戦(昭和49年10月3日、日大講堂)
柴田国明(ヨネクラ)vsラミロ・ボラニョス(エクアドル)

WBA世界フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和49年10月18日、横浜文化体育館)
花形進(横浜協栄)vsチャチャイ・チオノイ(タイ)

WBC世界フェザー級タイトルマッチ15回戦(昭和50年10月12日、蔵前国技館)
アレクシス・アルゲリョ(ニカラグア)vsロイヤル小林(国際)

WBA世界J・ミドル級タイトルマッチ15回戦(昭和51年2月17日、日大講堂)
柳済斗(韓国)vs輪島功一(三迫)

WBC世界J・フェザー級タイトルマッチ15回戦(昭和51年10月9日、蔵前国技館)
リゴベルト・リアスコ(パナマ)vsロイヤル小林(国際)

WBA世界J・フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和51年10月10日、山梨学院大学体育館)
ファン・グスマン(ドミニカ共和国)vs具志堅用高(協栄)

WBA世界J・ミドル級タイトルマッチ15回戦(昭和53年8月9日、秋田市立体育館)
エディ・ガソ(ニカラグア)vs工藤政志(熊谷)

WBA世界J・フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和54年1月7日、川崎市体育館)
具志堅用高(協栄)vsリゴベルド・マルカノ(ベネズエラ)

WBC世界J・フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和55年1月3日、後楽園ホール)
金性俊(韓国)vs中島成雄(ヨネクラ)

WBC世界フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和55年5月18日、韓国・ソウル)
朴賛希(韓国)vs大熊正二(新日本木村)

WBA世界J・フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和55年6月1日、高知県体育館)
具志堅用高(協栄)vsマルチン・バルガス(チリ)

WBA世界バンタム級タイトルマッチ15回戦(昭和55年6月11日、日本武道館)
ルペ・ピントール(メキシコ)vs村田英次郎(金子)

WBA世界J・ライト級タイトルマッチ15回戦(昭和55年8月2日、米国・デトロイト)
サムエル・セラノ(プエルトリコ)vs上原康恒(協栄)

WBA世界バンタム級タイトルマッチ15回戦(昭和56年4月5日、蔵前国技館)
ジェフ・チャンドラー(米国)vs村田英次郎(金子)

WBA世界J・ミドル級王座決定戦15回戦(昭和56年11月7日、米国・ロチェスター)
三原正(三迫)vsロッキー・フラット(米国)

WBA世界J・フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和57年7月7日、蔵前国技館)
渡嘉敷勝男(協栄)vs伊波政春(協栄河合)

WBA世界J・バンタム級タイトルマッチ15回戦(昭和58年2月24日、津市体育館)
渡辺二郎(大阪帝拳)vsルイス・イバネス(ペルー)

日本J・バンタム級タイトルマッチ10回戦(昭和58年3月4日、後楽園ホール)
ジャッカル丸山(国際)vs関博之(帝拳)

WBC世界J・ウェルター級タイトルマッチ15回戦(昭和58年7月7日、近大記念体育館)
ブルース・カリー(米国)vs赤井英和(三和ツダ)

WBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦(昭和59年1月18日、後楽園ホール)
フランク・セデニョ(フィリピン)vs小林光二(角海老宝石)

WBC世界J・バンタム級タイトルマッチ12回戦(昭和59年7月5日、大阪城ホール)
パヤオ・プーンタラット(タイ)vs渡辺二郎(大阪帝拳)

ノンタイトル10回戦(昭和60年2月5日、大阪府立体育会館)
大和田正春(角海老宝石)vs赤井英和(グリーンツダ)

WBA世界フライ級タイトルマッチ15回戦(昭和61年4月7日、韮崎市体育館)
イラリオ・サパタ(パナマ)vs穂積秀一(帝拳)

WBC世界J・ウェルター級タイトルマッチ12回戦(昭和61年7月24日、両国国技館)
レネ・アルレドンド(メキシコ)vs浜田剛史(帝拳)

WBA世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(昭和63年1月17日、大阪府立体育会館)
ウィルフレド・バスケス(プエルトリコ)vs六車卓也(大阪帝拳)

WBC世界ストロー級タイトルマッチ12回戦(昭和63年1月31日、大阪城ホール)
井岡弘樹(グリーンツダ)vs李敬淵(韓国)

統一ヘビー級タイトルマッチ15回戦(昭和63年3月21日、東京ドーム)
マイク・タイソン(米国)vsトニー・タップス(米国)

WBC世界J・フライ級タイトルマッチ12回戦(昭和63年6月27日、後楽園ホール)
張正九(韓国)vs大橋秀行(ヨネクラ)

WBC世界J・バンタム級タイトルマッチ12回戦(昭和63年7月9日、川越市民体育館)
ヒルベルト・ローマン(メキシコ)vs内田好之(上福岡)

小山台高校 野球班の記録 エブリディ マイ ラスト

小山台高校 野球班の記録小山台高校野球班の記録
エブリディ マイ ラスト
藤井利香 著
本体1,500円+税
2014年10月31日 発売予定
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秋季大会で私学の強豪を次々と破り、14年春、21世紀枠に選ばれ、都立高校初のセンバツ甲子園出場を成し遂げた小山台高校野球班(野球部)の1年間を追いかけた1冊。設備・環境に恵まれず、進学校であるため練習時間も短い小山台野球班が、いかにしてこの快挙を成し遂げたのか?

「エブリディ マイ ラスト」
2006年にシンドラー社のエレベーター事故で亡くなった、当時野球班2年生・市川大輔くんの遺したことばだ。派手さはないが粘り強く、コツコツ努力する選手だった。
今日一日を悔いなく生きよう――。その思いは後輩たちに確実に受け継がれ、チームに大きな力を与えてくれる。

第1章 小山台、選抜出場への道のり

第2章 夢と試練を与えた甲子園初舞台

第3章 小山台、21世紀枠推挙の背景を探る

第4章 勝たねばならぬになった夏

第5章 スタッフ座談会“夢の舞台、つなぐ未来”
福嶋正信監督、大谷あけみ部長(選抜当時)、才野秀樹部長、田久保裕之助監督、石井斉トレーナー(大脇病院)

特別編 野球日誌で綴る甲子園

さわやか全力疾走 稲葉篤紀 引退記念特別号 完全保存版

稲葉篤紀引退号

引退記念特別号 さわやか全力疾走 稲葉篤紀
完全保存版
日刊スポーツグラフ
2014/10/25発売予定
Amazon

10・5最終戦ドキュメント

独占インタビュー 「これからも全力疾走で…」

引退発表 全力疾走20年 悔いない

稲葉篤紀全打席全記録

稲葉篤紀 on プロ野球ai

稲葉篤紀 20年の歩み
Part1ヤクルト時代
Part2 日本ハム時代

セイバーメトリクスで見る稲葉篤紀

密着ラストデイズ

協力 北海道日本ハムファイターズ、日刊スポーツ新聞社

高校野球ノンフィクションシリーズ Vol.13 創り人 つくりびと ~高校野球 もうひとつの夏の物語~

創り人

高校野球ノンフィクションシリーズ Vol.13
創り人 つくりびと
~高校野球 もうひとつの夏の物語~

監修 矢崎良一
執筆 佐々木亨、谷上史朗、中里浩章、藤井利香、矢崎良一
カバー表紙撮影 真崎貴夫
発売 2014/10/23予定
価格 1600円+税
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序章 伝説を創るチーム
星稜高校、“衝撃の逆転劇”を生み出した無形の力

第1章 おわり、はじまり
“情の指揮官”岩倉・礒口洋成監督が教え子に伝え続ける勝敗よりも大切なもの
かつて江戸川学園取手、岩倉を甲子園に導き、今夏を最後に勇退する礒口監督の野球人生と、礒口の野球観を体現する岩倉高校野球部の夏の戦い

第2章 嗤う牛鬼
“ニヒルな勝負師”済美・上甲正典監督が燃やし続ける熱き闘いの血
夏の大会後、突然この世を去った名監督の生き様
本編に加え追悼文を収録

第3章 アナザー・ロード
“若きリーダー”日大準硬式・杉山智広コーチが模索する勝つための組織つくり
01年夏の甲子園優勝チーム日大三で主将を務めた杉山のその後の野球人生と、準硬式というフィールドでの新たな挑戦を描く

第4章 凡事徹底
“ミスターアマチュア”豊川・森昌彦コーチが貫く信念の野球人生
今春のセンバツで初出場にしてベスト4。快進撃を支えた1人、森昌彦コーチの手腕と人物像に迫る。その背景には、中京高、亜大、社会人時代のアトランタ五輪代表とこれまで歩んできた野球道があたった。

第5章 ノーコンディション
“被災地の野球部”岩手県立高田高校が向き合う今と踏み出すべき未来
震災で大きな被害を受けた岩手県高田高校。復興のシンボルとなった野球部の3年間のドキュメント

終章 記録員たちの夏
スコアブックに記された、それぞれの想い

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