高校野球ノンフィクションシリーズVol.4 聖地への疾走 ~夢の向こうに甲子園があった~

4聖地への疾走
日刊スポーツ・ノンフィクション第4弾

聖地への疾走
~夢の向こうに甲子園があった~
矢崎良一監修
1500円+税
2010年10月15日発売
Amazon

序章 いいチームの定義 志学館高校が応援される理由 文・矢崎良一

第1章 怪物とすれ違った男たち ダルビッシュ有と東北高校の、あの夏、ともに見た夢 文・中里浩章

第2章 夢の向こうにあったもの 松本哲也が甲子園を目指していた時代 文・樫本ゆき

第3章 なにわの公立魂 大阪府立春日丘高校、神前俊彦監督の野望 文・谷上史朗

第4章 心の併走者 〝鈴木ツインズ〟双子という名の永遠のライバル 文・藤井利香

第5章 勝利への渇望 中学野球カリスマ監督、甲子園への挑戦 文・大利 実

第6章 延長18回の遺伝子 星稜高校・加藤直樹一塁手の〝それから〟 文・矢崎良一

終章 情熱のグラウンド・夏 日大三高、痛みの先に見えたもの 文・矢崎良一

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