若者が育つということ 監督と大学野球

若者が育つということ

若者が育つということ 監督と大学野球
安倍昌彦(著)
日刊スポーツ出版社
発売日:2013/3/30
単行本:270ページ
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大学野球に情熱を注ぐ9人の監督が登場。糸井嘉男を、小谷野栄一を、藤岡貴裕を、脇谷亮太を、プロへ送り出した男たちが、それぞれの「育成論」をたっぷり語る。巻末にはプロ野球の指導も経験した江藤省三監督(慶応大)の特別寄稿も掲載。

著者略歴
安倍昌彦
1955(昭和30)年生まれ。宮城県出身。スポーツジャーナリスト。早大高等学院(東京)‐早稲田大。大学2年までは捕手としてプレーし、3、4年時は母校・早大高等学院野球部の監督を務める。卒業後はサラリーマンを続けながら、社会人野球・東芝の練習に自主参加、アマチュア野球観戦で全国を飛び回るなど野球勉学に励む
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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